スキンヘッドは、どんなファッションにも合わせやすい万能な髪型だ!

お世話様です、ラルフ君です。

スキンヘッドに挑戦してみたい!!

でも、スキンヘッドにした後は、どんな服装が似合うのかな?

どんなファッションにすればいいの!?

なんて考えてしまい、スキンヘッドへの挑戦を迷ってしまっている方もいらっしゃると思います。

そんな方に、スキンヘッド歴10年以上の私からアドバイス!

スキンヘッドは、どんなファッションスタイルにも合わせやすい万能な髪型です!!

これが現役スキンヘッドの私が出した結論です。

これまた本当に、どんなファッションスタイルにも不思議と合うんですよ!

スキンヘッドにした後のファッションスタイルなどが心配になってしまい、1歩が踏み出せない方への後押しになればと思い記事にしてみました。

これを読んで、ぜひスキンヘッドに挑戦してみてください!

スキンヘッドは、どんなファッションにも合わせやすい

少しファッションジャンルをあげてみるので、スキンヘッド頭に似合うか想像してみてください。

  • アメカジ(カジュアル)
  • アウトドア
  • ストリート(B系)
  • スポーツMIX
  • サーフ
  • モード
  • ロック

細かくあげるとキリがないので、ざっくりとファッションジャンルをあげてみたのですが、どうでしょう・・・

想像できましたでしょうか・・・

ちなみに、私は「アメカジ」的な服装が多いのですがバッチリ合いますよ!

スキンヘッドは、これら上記のファッションジャンル全てに合わせやすいです!間違いありません!

海外の映画を観ると想像しやすい

とはいうものの、いまいち「ピン」とこない方もいらっしゃると思います。

そんな方は、海外の映画を観てみましょう!想像しやすくなるのでおすすめです!

海外の映画では、大体どのジャンルの映画でも、かなりの確率で「スキンヘッドの登場人物」が現れます。

様々なファッションスタイルの「スキンヘッド達」を確認することができるので、より想像がしやすくなると思います。

外国人と日本人では『顔のほりの深さや骨格なども違うから、日本人ではスキンヘッドは似合わない!』と言われる方がいらっしゃいますが、私はそうは思いません。

だってベースは同じ人間!!目も鼻も口も耳も、ついている場所はみんな同じなのですから!!

日本人のスキンヘッドだって、間違いなくカッコいいです!!

スーツなどの「ビジネススタイル」にも合います

これも海外の映画ではよく目にすると思いますが、スーツなどの「ビジネススタイル」にもスキンヘッドは相性抜群です!

私もたまにスーツを着る機会があるのですが、スキンヘッド頭でもビシッと決まります!笑

日本のビジネス業界では、あまりスキンヘッドの人がいないので、少し違和感を感じる人もいらっしゃるかもしれません。

ですが、海外ではいたって普通で、むしろ素敵に感じます!

スキンヘッドという髪型が、日本でも当たり前の世の中になっていくことを切に願います。

髪の毛がない分、どんなファッションにも合う

自分の好きなファッションスタイルに合わせて髪型を決めたり、アレンジする方がたくさんいらっしゃると思います。

しかしスキンヘッドには、その合わせる「髪の毛自体」がありません!

髪の毛がない分、何かにとらわれたり、何かにまどわされたりしないので、いろんなファッションに気軽に挑戦ができます!

だからこそ、どんなファッションスタイルにも合わせやすいのかもしれません!

これは、ある意味スキンヘッドの特権かも!!

「帽子」や「メガネ」などを使ってアレンジ

私もよく使う手なのですが、「帽子」や「メガネ」を使うと、さらにファッションの幅が広がります。

最初にあげたどのファッションジャンルでも、それぞれのスタイルに合った「帽子」や「メガネ」などの小物を使ってアレンジすれば、よりファッションの楽しみと幅が増えると思います。

スキンヘッドは、どんなファッションスタイルにも合わせやすいので、小物などを使って新たなファッションスタイルに挑戦してみるのも1つの楽しみかもしれませんね!

まとめ

スキンヘッドへの挑戦を迷っている方に、改めてお伝えしたく思います!

スキンヘッドは、どんなファッションスタイルにも合う万能な髪型です!!

最初はスキンヘッドに不安を感じるかもしれませんが大丈夫です!すぐに慣れます!

スキンヘッドという万能な髪型で、いろんなファッションを楽しんでみてください。

楽しみが増えることで、悩んでいたことや苦しいことなども吹っ飛ぶはずです!!

素敵なスキンヘッドライフで、充実した日々をお過ごしください!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました☆

この記事を書いた人

ラルフ君

40代へ突入するにあたり、日々マンネリ化した状況に危機感を覚える。
『今からでも遅くはない!何かを学び、何かを始めよう!』と考えた末、ブログの開設にいたったおっさん。
いつか「ふくろう」を飼ってみたい。