若ハゲは清潔感が大事!綺麗なハゲで好感度もアップ!

お世話様です、ラルフ君です。

若ハゲになったからといって、落ち込む必要など全くありません。

「たまたま若くして、髪の毛が薄くなってしまった」それだけのことです!

恥じることはありません!思いきって頭をさらけ出し、胸を張って堂々と過ごしていきましょう!

ただその中で、頭をさらけ出す際に注意しておきたいことが1つだけあります・・・。

それは、『清潔感を出す』ということです。

ハゲてしまった頭を何の手入れもせず、そのままさらけ出してしまうだけでは、見方によっては「汚らしく」感じさせてしまう場合があります。

そう感じさせないためにも、清潔感を出すことは非常に重要になってきます。

若ハゲになってしまったからこそ、清潔感を大事にしてみましょう!

清潔感を大事にし、身だしなみなどにも気を使うことで、好感度アップなど相乗効果も生まれてきます!

では、その清潔感を出すためには具体的に何をすれば良いのか・・・。

このことについて、20代から若ハゲで悩んできた私が解説していきたいと思います。

若ハゲこそ清潔感を大事にしよう

若ハゲこそ清潔感を大事にしていきましょう!

難しく考える必要はありません。考えることは単純です。

まずは、こちらを思い浮かべてみてください・・・

  • 清潔感のない、汚らしいハゲ
  • 清潔感のある、綺麗なハゲ

この2つのハゲでしたら、どちらに好感が持てますでしょうか!?

間違いなく「清潔感のある、綺麗なハゲ」ですよね!!!

これくらい単純な考え方で良いと思います。

むしろ単純に考えたほうが行動に移しやすいですからね!

では実際に、どのような行動に移せば良いのか・・・

髪型を変えて清潔感をアピール

薄くなってしまった(ハゲてしまった)場所を隠すような髪型にしていると、時に汚らしく見られてしまう場合があります。

ここは思いきって、短髪スキンヘッドなどに挑戦してみましょう!

短髪やスキンヘッドにすることで、薄くなった(ハゲた)場所を目立ちにくくする効果もありますし、何より清潔感を出すことができます。

私自身がスキンヘッドなので、個人的にはスキンヘッドをおすすめします!

なぜなら髪の毛への未練も捨てられますし、悩みのタネだった髪の毛自体がなくなるので、何も気にせずに頭をさらけ出すことができるようになるからです。

とはいえ、仕事の都合など、諸事情でスキンヘッドにすることが難しい方もいらっしゃるはずです。

そんな方は、できる限りの短髪にしてみてください。

短髪にすることで、清潔感が一気に出てくるはずです!

ハゲてしまったら髪の毛を伸ばすのではなく、逆に短くすることで、頭をさらけ出しやすくすることができますし、清潔感を生み出すこともできます。

最初は怖いかもしれませんが、短髪スキンヘッドにすることで、ガラッと印象が変わります!

恐れずに、思いきって挑戦してみてください!

清潔感のある、綺麗なハゲを目指そう

目指すは『清潔感のある、綺麗なハゲ』です!

先ほども申したように「清潔感のある、綺麗なハゲ」の人のほうが、好感が持てるのは間違いありません!

髪型もサッパリした短髪スキンヘッドなどにして清潔感を出すとともに、身だしなみにも常に気を使っていきましょう!

綺麗なハゲで好感度もアップ

若ハゲであっても、常に清潔感を意識して、男らしい紳士な振る舞いをしていれば、間違いなく好感度が上がります。

そして、好感度が上がったことを実感できるようになれば、さらに自信がついてくるはずです。

その自信により、今まで悩んでいたハゲ頭が、徐々に自分の個性へと変わってきます!

この頭は「自分だけの個性、自分だけの魅力」と感じられるようになっていくでしょう!

個性と感じられるようになれば、もはや若ハゲの悩みともおさらばです。

『清潔感のある、かっこいい綺麗なハゲ』を目指して、男を磨いていきましょう!さらに好感度もアップするはずです!

まとめ

ハゲてしまったからといって、卑屈になったり、諦めてしまってはいけません!

最初にも申した通り「たまたま若くして、髪の毛が薄くなってしまった」それだけのことです!

若ハゲに臆することなく、思いきった挑戦をして、清潔感を出していきましょう!

清潔感を出すことで、好感度も上がって自信もついてくるはずです。

そして、その自信が新たな道を切り開いてくれます!必ず道は開けますので、絶対に諦めないでください!

まだまだ人生これからです!若ハゲなんかに負けず、楽しんでいきましょう!!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました☆

この記事を書いた人

いぐのぶ a.k.a.ラルフ君

40代へ突入するにあたり、日々マンネリ化したこの状況に危機感を覚える。
『今からでも遅くはない!なにかを学び、なにかを始めよう!』と考えた末、ブログを開設したおっさん。
いつか「ふくろう」を飼ってみたい。